Compositor: Não Disponível
ぼくははしるすたあげいざあ
すべてをみてた
ひょうがきのゆううつも
つきのはなも
きづけばもうあすたいとまいる
はじめからしっていたんだよ
ずっとわかっていたんだよ
きみのそのて
はなさないで
めをとじないで
あのほしまでゆこう
このきもちそりゅうしになってひかりこえる
きみをやっぱおもいでになんかできない
すたあげいずらぶ
すたあげいずらぶ
せかいのはての
すべてのよるに
ふりそそぐ
にゅーとりのがーる
にゅーとりのぼーい
いつだってきみをさがしてた
やっといまみつけたよ
きみはねむるしゅうげいざあ
いつもひとりで
きょうかしょのじだいも
こいの日々も
しずかにうたってた
あ、そうそう
ぴらみっどでらんちしてたときも
ぶっだのぐちきいてあげてるときも
つきのそこから“ちきゅうみ”をしてたときにだって
いつもいつでも
どんなときでもきみをさがしてた
このきもちぱられるになってゆめにとどけ
きみをこんどこそはみうしなわない
すたあげいずらぶ
にゅーとりのがーる
にゅーとりのぼーい
いつだってきみをさがしてた
やっといまみつけたよ
このほしのれきしはひとりじゃながすぎて
だからきみがいてほしい
ずっとまってるの
おもいだして
おもいだして
かこでもなく
みらいでもない
ほんとうのじぶんを
にゅーとりのがーる
にゅーとりのぼーい
ぼくらはすべてのじだいの
あかしとなっていきてゆこう